2017年06月15日

おてんとうさまがみてる。

2017.6.15



久しぶりに朝の海。日の出。
おてんとうさまがみてる。

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2017年06月10日

月の周りに虹

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月暈。庭に出て、お月様や庭の木々たちお家たち、

色〜〜んなものへ日頃の感謝の気持ちを想っていたら

月の周りに虹。月暈。

自然が応えてくれたようで嬉しかった。

いつもありがとう。

何にお礼を言えばいいのかわからないけど、みんなみんなありがとう!

まんげつのよる





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2017年05月31日

虹色の海。海の中から見た太陽。

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虹色の海。

海の中から見た太陽。

溶け合う色と境界線。

A rainbow-colored sea. The sun seen from the sea.

5月下旬。東京からの来客が立て続けに。

大掃除と模様替えを終え、友人と遊び、

さぁ、これから創作に集中します。


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2017年05月11日

{棉の実の子}AKIKO TAKAHASHI CRAY WORKS

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{棉の実の子}

人形作家・高橋 昭子 (Akiko Takahashi)さん作(大阪在住)の愛しい人形。

間も無く東京で個展開催。

棚の上に飾っていたんだけど、お引越ししました。

スカートの模様の鳥が飛び出て、鳥かごに止まっているのです。そして、それを見ている黒猫。にゃー。

高橋さんの人形から色んな物語が広がってゆきます!

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こちらの写真は、旅先のテレビでたまたま見かけた実写版。

棉の実の子。なりきりむ〜にゃん。という番組でした。

+-+-+-+-+

物語を紡ぐ、高橋昭子さんの個展が間も無く東京で開催されます。

東京での開催は初!ぜひ!!ブログでも素敵な作品たちの写真が見られます。

と〜〜〜っても素敵な人形の子たちです。{見て見て〜〜!}

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akiko takahashi EXHIBITION
高橋昭子個展【CLAY WORKS】
場所 : slow gallery(スローギャラリ ー)- - -
cafe slow内
東京都国分寺市東元町2-20-10
tel 042-401-8505
http://www.cafeslow.com/
日時: 2017 5/26(fri) 〜 5/31(wed)
11:30AM 〜 6:00PM 火〜金
11:30AM 〜 7:00PM土日
*月曜定休日
🌿作家は毎日在廊します🌿
東京での初めての個展。
東京にあまり知り合いがいないので、関東地方のお友達にお知らせいただけると嬉しいです。




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2017年05月10日

{影のかたち}

{影のかたち}

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睡蓮の葉っぱの影

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ハスの葉っぱの影。

快晴。葉っぱの影の形が、葉っぱとは違っていて不思議!

なぜ、こんな形の影になるんだろう。スケッチすることで私の思い込みが崩れていって嬉しい。

今日は、日傘さして描きました。




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2017年05月06日

花ちゃんが立った!

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花ちゃんが立った!

目線の先にはサギ。サギと生まれて初めての出会い。

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降り続いていた雨が上がり、月が綺麗です。

月の周りの雲が緑色に見えました。

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2017年05月03日

屋久島で一番豊かな森・椨川

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きのうは、カメラマンの山下さんや

植物に詳しい友人たちと一日中森歩き。

屋久島で一番豊かな森じゃないかという椨川(タブガワ)

たくさんのことを教えていただきました。

腐葉土が豊かで菌糸類が豊富じゃないと生育できない光合成しないランなどもあちこちに。

しかし、この気持ちいい森も破壊されつつあるという現実がありました。

まだ壊れていないけれど、治山ダムの公共工事が進んでおり、

ダムを作るために照葉樹林を伐採し林道を通しています。



【地球最大の陸上生物】は【キノコ】と言われており、

調査したら山全体が一つのキノコの菌糸で繋がっていることも珍しくないそうです。

目には見えないけど、落ち葉の下や土の中に張り巡らされている菌糸たち。

目には見えないけど繋がっている様子は人間にも似ている。



後日、わかりやすうまとめて屋久島田舎暮らし通信(http://yakushimapain2.seesaa.net/)に

記事をアップします。

濃い一日でした。

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可愛いお客さん。ヤマガラ。

最近、庭によく来ていて、仲良くなりたいと思っていたら、

きょう、家に飛び込んで来ました。可愛い!

足でぎゅっと私の指を掴んでいます。

この後、元気に飛び立ちました。


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2017年04月25日

きょうの蓮【生命の線】・きょうの3枚【溶けてゆく形】

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蓮の葉っぱ。

葉脈がはっきりしてきました。生命の線。

脈打つ葉脈。

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きょうの3枚。はに染め手拭。

溶けてゆく形。

曖昧な境界線。



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2017年04月22日

蓮の葉が開いて来ました

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蓮の葉っぱ。少しずつ開いて来ました。

ゆっくり、ゆっくり。

真ん中にピースマークに似た模様。

新しい葉っぱも続々と立ち上がって来ています。

蓮の品種は楚天祥云(そてんしょううん) 



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2017年04月17日

桜に優しい柵。健在でした。

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先日、投稿した元住吉の桜に優しい柵。健在でした。

友人が送ってくれた写真見て、飛び上がるほど嬉しかった!

桜の木も11年で大きく成長。

元住吉駅から綱島街道渡った方にもあったそうです^^

桜たち、大きくなったねぇ。よかったねぇ。

写真:Yumiko Amanoさんありがとうございます。

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優しい世界◎



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2017年04月13日

月の出・月の入り

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昨晩は久しぶりに、月の出が見られました。

先月はずっと絵本を考えてたけど、まとまらず。

今月も引き続き考え中です。

これだけ美しい自然。宇宙が身近なものにも

自分たちの中にもある。ということをわかりやすく描きたいのです。

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今朝の月の入り。

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水平な雲

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今日もいい天気。

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2017年04月12日

春の屋久島◎水平線からの日の出◎月◎水田に映る景色◎

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毎日、天も地も風も綺麗です。

快晴。水平線からの朝日。

太陽が伸びて柔らかく見える瞬間。にゅ〜っぽんっ!NEW BORN !

音もなく静かに出てくるけど、圧倒的な存在感◎

心臓が昇ってきましたよ。

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コシダの音符🎵

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裏山の新緑も二ヶ月でこんなに!

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新緑の屋久島。

水田に広がる空と山の反転の景色も美しい。

天にも地にも広がる空!

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2017年4月10日の月。

流れてくる薄いベールのような雲が

赤く染まって、すごく綺麗だった。

赤いオーロラってこんな感じかな。

夜空を鳥が横切っていった。

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2017年4月11日 満月と木星

まんげつのよる




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2017年04月11日

木に優しい柵

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桜の季節になると、毎年思い出す、元住吉にある木に優しい柵。
今、どうなってるのかなぁ。
元住吉から武蔵小杉にずっと続いている川沿いの桜並木です。
もし行く人が居たら見てきてください〜〜!(写真があると尚、嬉しい)
元住吉の商店街から一本奥に入ったところです。
途中キウイを育てているお家があったり、
楽しい散歩道です。
いつかまた見に行こうと思っているけど、なかなか行けない。


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2017年04月07日

雨のドームに映る景色

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雨の日の楽しみ。

雨が雨じゃなくなる瞬間の形、面白い。

ポワンってドームができるの。そこに映る景色。

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今、海へ行けば虹が出るはず!

と直感を信じて行ってみたら、出ました虹。

一瞬すぎて写真には撮れず。

私の直感の聞き取りの良さを褒めてあげたい。

花ちゃんとドライブして帰りました。




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2017年04月02日

「心耳」(しんじ)心の耳で聴く。若松英輔氏の言葉。

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カルチャーラジオ日曜カルチャー http://www4.nhk.or.jp/P1940/28/
「かなしみの哲学 死者と共に生きるということ」1
2017年3月5日 NHKラジオ第2
【大震災という経験神谷美恵子と「生きがいについて」】
若松英輔(批評家・随想家) http://yomutokaku.jp/
(収録:2/25NHK文化センター青山教室)

ストリーミングラジオを聞きました。
表層ではなく、深層からの若松さんの言葉、
美しく心の静かなところに
響いてきて、奥の方から震えます。
深い言葉が多くて、何度も繰り返し聞いています。
再生スピードを遅くしたい。

神谷美恵子さんの本も若松英輔さんの本も大切にしています。

「心耳」(しんじ)心の耳で聴く。

「存在の深み」

以下の共鳴の話が特に印象に残ります。

ひとたび生きがいを失うほどの悲しみを経た人の心には、消え難い刻印が刻み付けられている。
それは普段は意識にのぼらないかもしれないが、他人の悲しみや苦しみにもすぐ共鳴し鳴りだす弦のような作用を持つのではないだろうか。しかし、もし、そこに暖かさがあれば、そこから他人への思いやりが生まれるのではないだろうか。 (「生きがいについて」神谷美恵子)


悲しみを経験するということは、世の中に悲しみが無数にあるということを発見すること。
共鳴するということは、響きあうということ。
響きあうってどういうことかって言うと、違うものであると言うこと。
同じ悲しみは存在しない。絶対に。
音が違うから響きあう。
人の悲しみがわかるということは、
自分の悲しみは自分だけのものということが深く理解される。ということと同じ。

別の言い方をすれば、我々は、他人を悲しみを容易にわかることはできない。
さらに言えば、だからこそ、自分の悲しみが他の人にわかってもらえないからと言って、
あまり、大きな不平を言ってはならないということにもなります。
なぜなら、我々は、他の人のことはわからないから。
我々が他の人の悲しみがわからない以上、他の人が私の悲しみがわからなくたって仕方ない。
でも、悲しみと悲しみ、苦しみと苦しみは共鳴し共振する。

悲しみによって人は人に開かれてゆく
悲しみのとても大きな意味。
悲しいを経験すると、自分が狭いところに閉じ込められた気分になりますが、
本当は違いますね。
(ラジオより若松さんの言葉。37分くらいから)





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2017年03月28日

虹(環水平アーク)・彩雲・チュウサギ

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虹(環水平アーク)と彩雲と、

カメラ目線のチュウサギ。

お首が長〜いのね。(そうよ母さんも長いのよ)

目と目で通じ合いました。

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2017年03月19日

可愛い石たちと妖怪と天才

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かわいい石たち。
目のつくところに置いていて、
目で愛で、触って愛でています。

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Chuck Berry
1981 Art Director:Tshuguya inoue

チャック・ベリーが90歳でお亡くなりになられましたね。ご冥福をお祈り致します。

チャック・ベリーといえば、このポスターを思い出します。

このポスター1枚にも、いろんな物語があるのですよね。

--
アーティストは自分の心の内部空間にアクセスでいる能力を持っている必要がある。その空間は四次元を備えていて、いやもっと言うと高次元の運動体である。この高次元の内部空間にアクセスして、そこでたえまなく正起している運動を正確にとらえ、自分を同調させることのできた者だけが、感覚に未知の領域を開いていく表現を行うことができる。
中島英樹(TALKING THE DRGON TSUGUYA INOUE GRAPHICSより)
--
井上嗣也の仕事は、グラフィック・デザインというものに内在するパラドックスの、もっともラジカルな表現となることができた。彼の創造する「平面」(それは背後にあって高次元な内部空間が、いままさに運動しているという直観を、私たちにあたえる)には、いままで計算や文法によって捕獲されたことのない、未知の感覚の運動痕跡が残されている。
中沢新一(TALKING THE DRGON TSUGUYA INOUE GRAPHICS帯より)

このような表現を印刷に定着すること。私にはまだまだできない。

私は私のできることをコツコツをやっていこう。

36年前のポスターに、背筋が伸びた日でした。




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2017年03月18日

「気付いていなかった」ということに「気付く」

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きのう。夕方の光と彩雲。

彩雲って珍しいものだと思っていたけど、

雲の出ている晴れの日には、100%に近い確率で彩雲が見られます。

今まで彩雲に「気付いていなかった」ということに「気付き」ました。



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2017年03月06日

視覚はそのものズバリを見て感じる権利を持っているのだ。

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自分の描く絵に満足できなくて、

試行錯誤、潜っています。

具象画と抽象画のことについて考えていたら出会った

まど・みちおさんの言葉。

私はなぜ具象画を描かないのか
私は視覚を「読み」の呪縛から解放させてやりたいからだ。
とにかく視覚は今疲れている、
読まれることに追いかけられて、見る暇がなくなっている
これはコップ それは花 あれは山
便宜上、そのものの上にくっつけた名前を読むことだけが
視覚の仕事みたいにされている。
とんでも無いことだ。
視覚はそのものズバリを見て感じる権利を持っているのだ。

言葉の意味でない部分は昔からあるのです。
言葉を作り出してから一万年がそこらでしょ。
言葉の意味ってものはチャチなものであって
本当に大切な時には役に立たないものなんですよね。




・目的を持たずに作ること
・頭で考えない
・作為的にしない

とは沖潤子さん。https://www.junkooki.com/

自分の根源に向き合って、常識に囚われず作り出してゆきたい。

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飛び立つ軌跡




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2017年02月21日

「観見の目」

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きょうの海散歩。

海辺の岩に輝く小さな水晶。虹色に輝いていました。

ぼんやり見たのが下の写真。

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一箇所を見るのではなく、全体(気)を見ることを「観見の目」と言うことを知りました。

森でも海でもどこでも、ぼんやり観ると、また違った景色が見えてきます。



宮本武蔵が『五輪書』内で説いており、

「部分にとらわれる(見)のではなく、全体を捉えよ(観)」という意味だそうです。

「目の付けようは、大きに広く付くる目也。観見二つの事、観の目つよく、見の目よわく、
遠き所を近く見、近き所を遠く見る事、兵法の専也。」


posted by mumu at 17:01| 鹿児島 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする